エッチな体験談 近親相姦体験談

近親相姦体験談ネタのエッチな話、告白集ですヽ(^-^ )

【母】妹そして母1【エッチな体験談 近親相姦体験談】

中学生のころ、小学校1年だったと「お医者さんごっこ」をしていました。

きっかけは、が僕のペニスに興味を持ち、股間を触ってきたことです。
もちろんふざけてなんですが、「もみもみーー」なんていいながら、少し恥ずかしそうな顔をして触ってきました。
「なにやってんだよー、おまえはー」といいながら、僕もどきどきして、しばらく触らせていました。
触られていると、勃起してきて固くなってきます。は、ズボン越しに僕のペニスの変化を知って、驚いた顔をしていました。

「お医者さんごっこ」では最初が医者役でした。
ズボンの上からペニスをにもまれてペニスがおもいっきり勃起した時、僕が思わず「うわ、痛い痛い、ちんちん痛い。お医者さんにみてもらわなきゃ」続きを読む

【姉】バカ姉 その47【エッチな体験談 近親相姦体験談】

暴流

 僕は一晩中『あいこ』と散々いやらしいコトをヤリまくって、朝には目の下にクマまで作っておきながらも、お昼過ぎにエロチック(実際には『ガチエロ』)に誘われると、ついチンポがビンビンに反応してしまいました。



 『朝令暮改』、朝に出した命令なのに夕方にはもう改める事。僕は夕方どころか、お昼過ぎには、もう朝に決心したコトを破ってしまいました。最低です。



 「…ちゃん、いいの? 僕の、おかしくなってんじゃないの?」

 「平気、平気ぃ~。ちゃんと、こ~して立ってるしぃ~。」

 僕の精液の味に難癖をつけておきながら、全然お構い無しに『ジュルルズビぃ~~~』っとチンポをすすり上げて、がダメ押ししてきました。続きを読む

【姉】バカ姉 その46【エッチな体験談 近親相姦体験談】

疑惑

 マンコに気を取られていたら、シャンプーがジワッと染み込んで来て、目が痛くなりました。僕は振り返って、一旦頭の泡を洗い流そうと、またワシャワシャとシャワーを被りました。

 するとの指が、僕のくるぶしをクルクルといたずらしてアキレス腱に回り、そこからス~っとふくらはぎを通って、膝裏の凹んでる所へとはい上がって来ました。

 「うひっ、や、止めてよっ!」

 「なぁ~に~? ともゆき、アンタ、敏感になったね~?」

 「…そ、そんなコトないよ。くすぐったいだけだよ。」

 「そ・れ・は~、感じているんですぅ~。」

 否定する僕の膝裏をコソコソくすぐって、僕が気持ちと裏腹に膝をカクカク揺らしてしまうのを指で確かめると、膝の内側から太股の内側へ両手を滑り込ませてきました。続きを読む

【姉】バカ姉 その38【エッチな体験談 近親相姦体験談】

バカ往復(閉め出し)

 『あいこ』は僕の醜態を心行くまでからかって、道路の上なのに転げ回ってバカ笑いしてました。ひっくり返って喜んでいるバカから、僕のパンツを引ったくって急いで履きました。

 僕は悔しくて情けなくて仕方ありませんでした。でも、このバカ笑いしてる女が、『今朝までショボくれていたんだな』と思ったら、これでも『まっ、いっか』と思いました。

 僕の悔しさも、白いワンピースから伸びた足がバタバタする度、チラチラ見えるヒモパンが和らげてくれました。さっきは片っぽが解けていましたが、いつの間にか結ばれていました。

 「汚れますよ、ワンピース。」

 僕が言うコトなんか全然聞かないで、『あいこ』は『ひ~、ひ~』息を荒げて笑ってました。続きを読む

【妹】私も20年も前に仲良かった妹と その2【エッチな体験談 近親相姦体験談】

前回の続きになります。

最初は私がエッチな妄想をして、隣で寝ている何も知らないの身体に悪戯していた思っていたのがももう直ぐ中学生になろうとする頃の偶々親戚の叔さんのお通夜で2人っきりの夜になった時に、弄りの度を越し過ぎ、まだ小6だったが既にあそこに挿入する事を知っていた様で自分から私の物を受け入れて繋がる関係を持つようなりました。

その時に私が弄っていたのは知っていたけど気持ちいいと思い気付かない振りして感じていたと私のを入れたまま上で動きながら言われた時には昼間に普通に接しているに2度びっくりでした。

次の夜からはの方が積極的でパンツ着けない直接パジャマ着て手を入れたら直接触られて弄りやすい様にして何時でもイイよって感じで寝るようになっていました。続きを読む

【姉】バカ姉 その37【エッチな体験談 近親相姦体験談】

バカ往復(第2中継所)

 マンコからつまみ出されるように、チンポが突っ込み難くなりました。しょうがないのでヌルヌルのチンポを、またツルツルとマンコにこすり付けました。

 『あいこ』の痙攣は落ち着いてきましたが、内股のピクピクする動きはまだ伝わっていました。プルプル震えたまま僕に抱き着く『あいこ』が、僕の肩にアゴを落として、なまめかしく息を整えていました。

 「『ともスケ』、何か、あたしに、やろうとしてただろ?」

 『ふう、ふう』息をしていたと思ったら、いきなり『あいこ』が僕を問い詰めました。『ビクッ!』と萎縮したら、チンポが外れて僕のお腹の上に跳ね上がり、マンコ肉と挟まれてグイグイ押さえ付けられました。続きを読む

【姉】バカ姉 その40【エッチな体験談 近親相姦体験談】

バカ往復(給水所)

 僕は『隠れる』と聞いて、てっきり遠くに逃げるのかと思ったら、『あいこ』はコンビニからほんのちょっと離れた、『ここでいいの?』と思う場所で止まり、そこの陰に僕と隠れました。

 「ちょっと、面白くなるかもな。」

 『あいこ』は意味ありげにそう言うと、またおにぎりのパッケージを僕に剥かせました。僕の手から『昆布』を直パクしていたら、ホントに『ドゥンズ!、ドゥンズ!』が、また帰ってきました。

 「くくっ…、なっ? 来ちゃうのよね~。バカだからぁ~。」

 ヤバい空気が充満してきた中で、余裕かましてクスクス笑ってる『あいこ』を見て、僕は不安で不安でたまらなくなりました。でも、『あいこ』は全然気にせず、今度はレタスサンドをシャキシャキ食べ始めました。続きを読む

【姉】バカ姉 その39【エッチな体験談 近親相姦体験談】

バカ往復(復路)

 僕は家が留守になった理由が解らず、誰も出ない玄関でちょっと粘ってみました。でも、やっぱり誰も出てきませんでした。

 「あっ、そうだ。に電話してみてくれませんか?」

 僕は『あいこ』に携帯で電話してもらおうと思いました。でも『あいこ』に素気なく断られました。

 「携帯、持ってね~よ。」

 「えっ!? 落としたんですか?」

 「家、出る時から持ってね~よ! パパに取り上げられてから、取り返すの忘れてたんだよ。」

 「あっ、ああ~ぁ…」

 僕は『そう言われれば、そうだ』と気がつきました。何だか『あいこ』が身軽だなと思ったら、まるっきり手ぶらでした。

 とりあえずコンビニまで行って、公衆電話を使うコトにしました。家に掛けました。虚しく呼び出し音が鳴り続けました。続きを読む

【姉】バカ姉 その43【エッチな体験談 近親相姦体験談】

バカ往復(昇華)

 思えばこの日は最悪でした。ラブホで『あいこ』に失神させられて、帰宅してからもにボコボコにされ、フラれるかもと想像して『「ショウたん」の惨劇』に怯えました。

 突然の『あいこ』のお父さんからの呼び出しにパニックになり、混乱しながら炎天下を歩きました。『あいこ』に謝る事にド緊張し、『覗き容疑』をかけられて焦りまくり、無関係な因縁から狙われるコトになってビビりまくり、走って走って走り回りました。

 その合間、合間に、気持ち良いエロイベントがあった事は救いでした。でも良く考えると、コレが『「くせ者」だったんだな~?』と思います。

 緊張と弛緩、拘束と解放、興奮と沈静を、引っ切り無しに繰り返していたので、僕の脳みそがおかしくなっていたんだと思います。追い込まれ過ぎた結果、脳の『エロ暴走』が始まったんだと思います。続きを読む

【姉】バカ姉 その42【エッチな体験談 近親相姦体験談】

バカ往復(迷走)

 やっぱり僕は『変態』と罵られようとも、『あいこ』のおには、絶対バックから挿入したいと思っていました。『征服欲』を満たすとか、そういうコトじゃなく、ただ単に『大好きなおを見ながら、挿入したい!』それだけの理由でした。

 「あぐっ!? ううっ…、ひっ、ひいっ、ひい~~~っ!」

 僕は内心、また『あいこ』に『悲鳴』のひとつも上げさせて『やろうかな~?』と生意気に、ちょっと余裕をかましてました。でも『悲鳴』を上げさせられたのは、僕の方でした。

 「あ~ん、…どうしたの?」

 セックスは、覚えたての中2がすぐ慣れて余裕をこきまくれるほど、甘いモノではありませんでした。僕は『あいこ』の問い掛けに返事も出来ませんでした。続きを読む

【姉】バカ姉 その41【エッチな体験談 近親相姦体験談】

バカ往復(スパート)

 僕たちの居る場所は野外ですが、上手いコトに周りから死角になっていました。僕のケツが逃げられないように、壁を背にして僕を立たせると、『あいこ』はチンポを横に咥えてペロペロし始めました。

 亀頭から尿道に鋭く、また反対にジワッと緩く、快感が繰り返し走りました。立っていられない興奮の中で、腰を無意識に引っ込めて逃げたい衝動と、チンポを突っ込んで責めてみたい欲望が、下半身をプルプル揺さ振りました。

 「『ともスケ』、お前、タマの裏側、こうされると弱いだろ~~~?」

 『あいこ』が触るか触らないかの感じで指先を這わせ、ムズムズ、ゾワゾワしてくる刺激を加えてきました。

 「うっ、うひっ! 僕だけじゃないですよ…」続きを読む

【母】母のフェラ【エッチな体験談 近親相姦体験談】

俺が高校生の頃の話。バイクで事故り、片腕骨折、もう片側も指を3本折りとても不便な時期があった。
腕まわりだけなので入院はせず、家にいて簡単なことは片手で頑張ったのだが、指が折れているため、当然ひとりでは風呂にも入れない状態だった。
が一緒に風呂を!と声はかけてくれたのだが断っていた。この歳でと一緒に風呂なんて照れくさい。という気持ちもあったのだが、それ以上に不安があった。
は俺を20歳で生んでいるので当時36、7歳。特に美人な訳ではないが、スタイルは若い頃から変わらず保っていたみたいで、後ろ姿なら当時大学生だったと区別がつかない感じだった。
なので正直の裸体なんかで勃起してしまったら自己嫌悪に陥りそうだったので断っていたのだ。…しかし季節は最悪な夏。数日もすると自分でも感じるすっぱいイヤな臭い。自分ではタオルも絞れないため、もついに風呂がだめなら体を拭くだけでも?と言ってきた。続きを読む

【姉】バカ姉 その32【エッチな体験談 近親相姦体験談】

熔解

 『青』。他の色を押し潰すような、『青』。

 『黒』。アスファルトをくり抜き、町並みを切り取る、『黒』。

 『白』。太陽に熔かされ、輝き、塗り重なる、『白』。



 陽炎の向こう側にある町並みは、まるで僕が現実逃避すると現れる、あの『白い空間』のように、何の現実味もなく白く煌めきながら揺れていました。

 ただ違うのはザックリと切り取られたような、ズッポリと抜け落ちたような『影』が、所々に待ち構えているのと、やけに圧力を感じるのに軽やかな『空』がありました。

 それが蒸発しそうな僕の頭に、ボンヤリと実感を湧き起こしていました。

 『あいこ』のところへ『納得いかないままの謝罪』に行くはずが、全く予想外の展開になってしまって、僕の頭は完全に思考停止に追い込まれました。続きを読む

【姉】バカ姉 その33【エッチな体験談 近親相姦体験談】

お父さん。

 『あいこ』のお父さんは寿司職人でした。初めてに連れて行かれた『あいこ』の家は、お寿司屋さんをやっていました。僕が産まれる前に、父が内装工事を請け負って出来たお店で、結構大きくて店員さんもたくさんいました。

 「ご無沙汰してました。」

 僕が『あいこ』のお父さんに緊張しながら挨拶をすると、お父さんは弱々しく左手を振りました。

 「それは…、こっちが…、言わなくちゃ、いけねぇよ…。」

 お父さんは『やっと』と言う感じで、一言、二言と吐き出すと、僕に振った左手をポトリと下ろしました。水色の半袖の下から伸びた腕は、やけに黒っぽく見えました。よく見たらアザでした。

 「カッコ悪いよなぁ? 点滴の…、跡だよ…。」続きを読む

【母】念願の叔母【エッチな体験談 近親相姦体験談】

大げさに言えば、私の歴史は叔に思い焦がれる歴史だった。
「叔とやりたい」という切ない思いにどれだけ苦しめられたことか。
また叔は、私が「女性」というものを異性とか性欲とかいった目で
意識した最初の女性だった。
中学生になってすぐの頃だと思う。
我が家にやってきた叔
洗面所でのこと。(服装を整えていたのだろうか)何かの拍子でスカートがサっとまくりあげられ、叔の白いパンティの前部が私の目に入ってしまった。
階段から降りてきた私は偶然のタイミングで目にしたのだが。もの凄い衝撃だった。
(叔はみられたことを気づいていないふう)
私はちょうどオナニーを覚えた頃で、その叔パンチラをえさにオナニーをすると、異常な気持ちよさに襲われた。続きを読む

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